| 2005-8月 衆議院選挙に立候補した時の「選挙公報」 TOPページへリンク 「有権者に責任有り 不信任も白票で 前田真司は投票率90%越えを目指し、父の許しを得ようと努め落涙、立候補しています。」 「国民」と呼ばれている方々はしっかりしておられますか、我々の事であります。政治家が愛するのは自民党になってしまいましたが、選んだのは我々なのであります。 選ぶことさえしない、舐められっぱなしの「国民」もおられる日本の生活は良いでしょうか。働けず、弱い者をいじめ、親世代の生活を脅かす、暗黒面が顔をもたげる日本人でありますが、日本人が働く姿は美しく、日本人が子供を守る姿は強く、日本人の他を思いやる心は優しく、真面目な日本人はホモサピエンスの良き姿そのままであり、輝いています。 日本丸の設計図となる我々の選挙権は輝いておられますか! 未成年者はこれから共に歩む日本社会について、今回の選挙を通じて考え、親御様は子供のためにも、生んでくれたご両親のためにも、何よりご自身夫婦のために、爺さん婆さんはこれからもお国のお世話になる子供孫ひ孫のためと、9月12日に死んで49日後にまた日本に生まれるかもしれないご自身のためにも、話し合い選り抜き、9月11日衆議院選挙の日は輝きましょう! 特にお年寄りの皆様、今の日本があるのは皆様のおかげであります。皆様の生でこの日本はあるのです。どうぞ最後まで生命を輝かせ続け、9月11日は投票所まで足をお運び下さい。 お年寄りの闊歩される姿に、私のような若年者どもは心新たに致し、正しい明日を歩むのであります。年金受け取りに銀行まで歩くではありませんか。 我々のための政治家を選んで下さい。良い人がいないのであれば白票を投じるのです。棄権したのでは政治家に舐められ、政治を悪くするのです、我々によってであります。 若輩勝手を申しました、掲示板のポスターもどうぞよろしくお願い致します、みなさまのおかげの立候補であります、お許し下さい。 TOPページへリンク |
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